藤岡信勝研究
「新しい歴史教科書をつくる会」前会長、元拓殖大学非常勤講師の藤岡信勝先生の業績や関連団体について多角的に研究
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藤岡信勝ネット発信局より転載
http://blog.so-net.ne.jp/fujioka-nobukatsu/2007-07-11

藤岡さんはこのブログで八木先生のことを
「知識人として痴呆化している」とか
「中共の対日工作の窓口」とか、
明らかな名誉毀損を繰り返しています。

それなのに、政党の離党が平成3年か13年かという
どうでもいいメモのことで、八木先生が作成・送付したと決め付け、
名誉毀損(とても成立しない)で訴えています。
加害者はどちらでしょうか?

それから藤岡さんは
八木先生の自宅に深夜に「ふざけるな!」と大書した
FAXを送りつけて八木先生や奥様を畏怖させていますね。
「藤岡信勝先生の名誉を守る会」の川又和敏代表は
八木秀次著・新しい歴史教科書をつくる会編『国民の思想』を
何冊も火にくべる呪い儀式を行い、その様子を撮影した写真を
各所に送りつけていますね。
八木先生は生命・身体への危害を感じています。
脅迫事件ではありませんか?

藤岡さんを支持する防衛省職員が
八木先生を非難する怪文書を安倍総理ら政府高官に送りつけ、
防衛省が調査し、怪文書を虚偽と判断し、職員を処分しています。

南京事件の写真検証本をめぐって、
松尾一郎氏から「自分の研究成果を全面的に盗用された」と
激しい抗議を受けていますね。

ジョージ・オーウェルの『1984年』という作品をご存知ですよね。
情報操作と歴史改竄の役所を「真理省」、
密告と拷問と暴力的人間改造の役所を「愛情省」と名づける
全体主義者の倒錯を描いています。
私はそれに似たものを感じます。
「怪文書」「謀略」・・・。倒錯していませんか?

常識のある人は、どちらが正義か判かっています。
by 常識人 (2007-08-22 12:55)


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藤岡先生は、南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして平成11年、東中野修道先生との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)という本を出版しました。この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎さんが「自分の研究を盗用された」と主張しています。自由主義史観研究会には平成10年2月から1年間、「プロパガンダ写真研究会」というプロジェクトチームが存在し、南京大虐殺の証拠写真とされるものなど日中戦争時の写真の信憑性を検証しました。松尾さんは「そのときの研究の8-9割は自分が行い、残りは友人が行った。藤岡、東中野は全く行っていない」として、自身のホームページ「電脳日本の歴史研究会」で公表したほか、藤岡先生らに面会して激しい抗議を行っていますよね。
どうなんですか? 釈明してください。藤岡先生!
http://www.history.gr.jp/~nanking/problem_higashinakano.html
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